第53回阪急杯の展望


中山競馬場と阪神競馬場。
両競馬場とも。

馬場状態は稍重の発表ちっ(怒った顔)

でも、勝ちタイムを見るとかなり遅いひらめき

まだ芝の新しい競馬場
開催が変わったのに。

のに。

この遅さ。

馬場状態はけっこう悪いのではないかexclamation×2

さらに、阪急杯。
1400になって。
過去3年。

良馬場の時は、内枠が圧倒的に強く
馬場が悪い時は、外枠が強い

という3回しかデータはないが。

わかりやすい傾向。

今日の土曜日の阪神競馬場。
芝の連対馬を見ると。

6〜7番の馬と10〜13番の馬の組み合わせがほとんど。

馬場状態は回復するだろうが。
メインまで馬は走り続ける。

パンパンの良。
とはいかないと考えられるふらふら

多少の道悪パンチ
力のいる馬場パンチ

そう考えておいて良いのではないだろうか。

ここで、台頭してくるのが。

ヤマニンエマイユ

ヘイローフジ

リファール系は芝の道悪に強く。
春先が最も活躍する時期。
さらに、両方とも54キロ。
と斤量にも恵まれている。

牝馬の分が悪いと言われる阪急杯でも、かなりいいのではないか。

特にヤマニンエマイユは、1600でも長い感じがある。

1400は望むところ。
後は、ファリダット。
マイネルレーニア。
ドラゴンファング。
をどう絡めるか。
ではないだろうか。





タグ:馬券 予想
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