きさらぎ賞とダイヤモンドSの調教で騎手が騎乗した馬!!


薄着の人たちがちらほら見え始めてきましたね。
あったかくなるとリファール系が走るそうですが。

ベンチャーナインには注目ですね〜。

さて、東西のメインレースになります。

きさらぎ賞とダイヤモンドS手(チョキ)

勝つための競馬から稼ぐための競馬に、馬券を買う人だけじゃなくて、馬に関わる全ての人がそうなっています。

つまり、勝ちに行く陣営と着を拾いに行く陣営をまず見極めなければいけないということが言われています。

勝ちに行く陣営はというと、やっぱり調教で騎手が直々に乗る。
これではないでしょうか!!

ダイヤモンドSでは、
フローテーション
ベンチャーナイン
ブレーブハート

きさらぎ賞では
リーチザクラウン
スズノハミルトン

が騎手騎乗の調教でした。

フローテーションはここで賞金を加えて、天皇賞春を狙うつもりでしょう。というか、そこぐらいしか取れそうなG1がありません。

万葉S組のタイムは、菊花賞よりも3秒ほど遅いので、今回万葉S組ははずしてもいいかもしれません。

きさらぎ賞では、
リーチザクラウン。
能力は申し分ないでしょうが、今回は作戦を変えるとのこと。抑える競馬をやるとか。
武を主戦に添えたい意志もあるでしょうから、作戦を変えてなおかつ勝つための調教といえるのではないでしょうか。

スズノハミルトンも、小頭数の中虎視眈眈という感じでしょうか。

1400の持ちタイムはかなりいいので。

もしかしたら、もしかするかもしれません。

今のところはこんな感じです!!
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