テイエムプリキュアの激走は八百長か。


日経新春杯とテイエムプリキュアで、検索すると。

八百長疑惑が結構出ていましたもうやだ〜(悲しい顔)



本来、前で勝負する馬たちが全然追いかけていかなかったことがその理由のようですが。

49キロの斤量の逃げ馬を追いかけていけば、まず負けるでしょう。

結局、プリキュアは垂れるものと考えて、いないものとし。

自分の馬が取りえる最良のポジションで勝負する。


もし、勝ちに行くならそれしかないと僕は思います。



そして、もう一つ。


確かにプリキュアは展開に恵まれた感はありますが。

2歳女王になってから、勝てなかったこの馬を信じて、最高の状態に仕上げた調教師や繁殖にあげてもよかったのに、走らせ続けた馬主。
信じて乗った騎手。
すべてのスタッフがプロの仕事をしたから、勝てた。

そういうことじゃないでしょうか。




今日は、新聞を全く見てませんので、明日、平安ステークスについて書いていきたいと思います!!


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/113010964

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。