第49回きさらぎ賞の展望や予想


きさらぎ賞の展望を書いておきたい。


どうも。


1分48秒前半というのが、きさらぎ賞の決着するタイムのようだ。

過去5年で一度だけ、1分47秒台の決着があった。

1位にドリームパスポート
2位にメイショウサムソン

のときである。

ドリームパスポートはこのあと、たびたび穴馬券に絡んでいるので。

きさらぎ賞を1分47秒台で走る馬は今後追いかけていいと思う。


そんなわけで。

リーチザクラウン

は未勝利戦で1分47秒台で走っており、能力は破格。

さらに、ダノンカモンも優秀なタイムを持っており、注目です!!


後は、調教の様子だったりが気になるところですが。

この2頭をマークしてればいいかなぁとか。
そんなことを思っています。

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