西田騎手


西田騎手という方がいる。


免許を再取得されたそうだ。

理由は知らないが、もう一度、騎手がやりたいということで。

競馬界に戻ってきたそうだひらめき



そのエピソードのためか、18日の日曜日。
騎乗馬は新聞では印がほとんどつかない二桁人気の馬ばかり。

18日のすべてのレースで。

人気より上の順位に馬を押し上げていました。


なんだか気になる騎手です。


ほとんどの騎手が18歳でデビューして、ずっとやってる。

ブランクがあっての復活。

しかも、スタッフの経験が生きるんじゃなかろうか。


石清水ステークスでは、14番人気の馬を三着に持ってきて。
万馬券を演出しているひらめき


人気に関係なく注目の騎手ですexclamation×2
タグ:西田騎手

日経新春杯 レース後の騎手のコメント


スポーツ新聞に載っているレース後の騎手のコメント(言い訳?)を少し見ていきたいと思います。
今後、その馬たちを買うか消すかの参考になりますからグッド(上向き矢印)

日経新春杯(2009年)のレース後の騎手のコメント。

2着・ナムラマースの小牧騎手
いつもより、早めに動いてメンバー最速のあがりも。もう少し、ためたほうがこの馬にはいい、とのこと。
展開に左右されるのは、相変わらずということでしょうか。

3着・タガノエルシコの藤岡騎手。
このメンバーでも、しっかり伸びれた。いずれはオープンでも。とのこと。
やはり、このレース。がちがちに勝ちに行ったようではなかった。それで、3着なのだから。成長次第では、化けるかもしれない。


4着・ホワイトピルグリムの秋山騎手。

雨で踏ん張れなかった、とのこと。
雨でぬかるんだ上を走るのは得意ではないのだろう。ぐちゃぐちゃになるほど雨が降ったらまた違うのかも。

5着・アドマイヤモナークの川田騎手。

直線で失速、したとのこと。
見えない疲れがあったのだろう。

6着・メイショウクオリアの岩田騎手。

気合いは乗っていた。4角でごチャついたときに、先頭と離された、とのこと。
ということは、体がついていかなかったということか。体を絞ってきたら注意ということか。

注目は、8着・ドリームフライトの西田騎手。
このメンバーでも、直線差を詰めることができた。
オープンでやれる自信がついた。
ということでした。

ただひとりの超強気(笑)

ドリームフライトの手ごたえが相当良かったのでしょう。敗因は、馬の能力の過小評価でしょうか。

今後の動向に注目です。


次回のヒントになりそうな部分を拾ってみました。

注目は、メイショウクオリアとドリームフライトです。
次走。

体ができた二頭は、馬券に絡んでくるかもしれません。


競馬新聞の、調教の欄は必ずチェックですね。


分析って、難しいですね〜。

でも、これからいろいろ勉強していこうと思います!!

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